top of page

膝の痛みで悩む人が通う、市川大野の整骨院

こんにちは

武蔵野線 市川大野駅 徒歩10分 

千葉県 市川市 唯一の根本施術M式テクニック

こざと整骨院 松丸です。



「拝啓、こざと整骨院、ご担当先生へ

私は50代の男性です、最近膝の痛みに悩んでいます。痛みは特に長時間歩いたり、階段を上り下りするときに強く感じます。日常生活にも支障をきたすほどの痛みで悩んでいます。

この痛みは数ヶ月前から徐々に現れ始め、最近ではますますひどくなっています。私は定期的にジョギングやウォーキングをしていましたが、最近は運動を控えています。

しかし、それでも痛みが改善されることはありません。

具体的な症状としては、膝の内側や前側に痛みを感じることが多いです。長時間座っているときや夜中にも痛みが増してきます。また、膝を曲げたり伸ばしたりする動作も辛く感じます。これまで自己流で軽いストレッチや湿布を試しましたが、効果はほとんどありませんでした。長引く痛みに不安を感じております。」


膝の痛みの原因や種類はさまざまですが、一般的なものとして以下のようなものがあります。

  1. 関節の炎症や変形: 関節炎や変形性膝関節症などが原因となります。年齢や過度の負荷、怪我などが関与することがあります。

  2. 軟骨の損傷: 転倒やスポーツの際に軟骨が損傷することがあります。軟骨のすり減りや断裂などが痛みを引き起こす可能性があります。

  3. 靭帯や半月板の損傷: 膝の周囲の靭帯や半月板が損傷することで痛みが生じます。スポーツ中の怪我や捻挫が原因となることがあります。

  4. 予前症候群: 膝の負荷が増えると痛みが現れる状態です。長時間の立ち仕事や過度の運動が原因となることがあります。

  5. 外傷や怪我: 膝の骨折、脱臼、捻挫などの外傷や怪我も痛みの原因となります。



膝の痛みの治療方法は、痛みの原因や状態によって異なります。一般的な治療方法としては以下のようなものがあります。

  1. 保存療法: 安静、氷や温湿布の利用、膝の保護など、痛みを軽減するための自己管理や療法です。

  2. 物理療法: 熱療法、電気療法、超音波療法、マッサージなど、物理的な手法を用いて痛みや炎症の緩和を図る治療です。

  3. 抗炎症薬や鎮痛剤の使用: 医師の指示に基づき、抗炎症薬や鎮痛剤を使用することで痛みを和らげる場合があります。

  4. リハビリテーション: 痛みの原因や状態に応じて、筋力トレーニングや可動域の向上、バランス訓練などを行うリハビリテーションが行われることがあります。

  5. 手術治療: 痛みが重度でかなりの機能障害がある場合には、手術が必要な場合があります。手術の種類や方法は個別の症状や状態によって異なります。






何かしらの原因。「使いすぎ」「負荷」「怪我」で痛みが出たとしても

実はこれらの症状はあくまで「結果的」に起きている事です。


部分的に見ると、「膝に悪い事したから」とも見えますが


むしろ悪い事していなくても、痛くなる方、慢性膝関節痛の症状で苦しんでいる方の方が多いんです。


診察を受けると、「膝の変形が~」「軟骨が~」「靱帯が~」「筋力が~」「年齢が~」

と言われている方が大半を占めています。



部分ではなく、全体を見てみましょう。

なぜ上記のような診断が出てしまうまで悪化したのか?


一言でいえば「自分で自分を治すことが出来なかった」と考えられます。


筋肉、靱帯、骨、いきなりおかしくなることはありません(事故や怪我を除く)

長年の蓄積でおかしくなっていきます。


ですが、きちんと寝ている間に 毎日「自然治癒力」がしっかり働き

「朝起きたらダメージが全回復」していれば、そもそも蓄積しません。



これが、同じ年齢、同じ仕事、同じ運動をしていても

「膝が痛くなる人」「膝が痛くならない人」の違いですね。


つまり

「寝ても回復しない人」「寝たら回復する人」


膝に限った事ではなく、腰、首、膝、指 体調不良 どんな症状でも言える事です。



寝ている間に回復

これらを「自然治癒力」と言います。

自律神経の働きがしかり働いていると

睡眠時に脳から「治れ」と命令が行き、ホルモンが分泌され

修復や回復が生体反応としておきます。


ですが自律神経の働きが悪いとこういった「機能」

が低下して、結果的に回復しないので蓄積、ある時症状として表面化します。


ではなぜ自律神経に異常が出るのか?




自律神経の異常の原因の一つに

「背骨、姿勢のゆがみ」があります

自律神経は背骨の中を通っています。

この背骨がゆがんでいたら、中の神経どうなると思いますか?


体の中は密で隙間なく詰まっています。


ほんの少しのゆがみでも、神経の圧迫につながる事になります。

完全に神経の遮断圧迫ではなく




「水の出ているホースを軽く踏んでいる」感じに

少し水の出が悪くなる感じを想像してください。


神経伝達の流れている神経そのものが物理的に圧迫、狭くなると


正しい神経伝達が脳から全身へ、


行きずらくなります。






自律神経は

骨格

筋肉

関節

内臓

ホルモン

脈管系

呼吸器系

ホルモン放出

睡眠

全身に影響を及ぼし


コントロールしています

なので

筋肉量が多くても、内臓強くても

脳からの命令が上手くいかなければ


「力が入りずらい」「筋肉が固い」

「関節が固い」「ホルモン分泌異常」「血圧」

「慢性疼痛」「頭痛」「腰痛」「頸部痛」「肩こり」

どう生活しているかによって

とこが痛いか、悪いかは人それぞれですが


何かしら、体調不良

大体 始まりは


「なぜか最近疲れやすい」

「筋肉、関節硬くなってきた」


数年後

「腰、肩、膝などに違和感がある」

「年かな?仕事しすぎたかな?運動不足かな?」

更に数年後

「痛み」「腰痛」「膝痛」「肩こり治らない」などなど体調不良

更に数年後

「通院」「色々院を変えて、その時は軽くなるけどまたぶり返す」

「慢性的な症状が継続」


と悪化したり、症状や悩みが増えていくのがほとんどです。


なので「症状」は「結果」起きている事と考えられます。


なぜなら背骨がゆがんで、姿勢が悪いから。

それこそが「根本原因」と考えます。


膝痛で悩む人が通う市川市、南大野の整骨院

こざと整骨院 M式テクニックで検索です!

Comentarios


bottom of page