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「」に対する検索結果が115件見つかりました

  • 子供の起立性調節障害⑥

    起立性調節障害、つまり自律神経の伝達異常がある 大人になってからの影響も大きい むしろ、症状が進行する恐れもあります。 最初は朝辛い、起きれない が 頭痛、吐き気、消化不良 その他の自律神経症状 段々増えていく 義務教育終了後 面接、就職、通勤、労働、、、、 人生は まだまだ 続きます むしろ 学生時代より、その後の方が長い これらの自律神経由来の症状を放置しておくと そのまま、働きたくても、働けずに家で何年も そのまま、鬱病になってしまう事も、珍しくありません。 肉体と精神は裏表 起立性調節障害 その他、体調不良 単純に、具合が悪い状態が常にあると 楽しい事してても、楽しくない どこにも出かけたくない 常に体調に異常があるのでイライラする 体調からくる思考、行動 気分が悪いのに 「良し、みんなでキャンプだ!」 「どこか遊びに、ショピング!」 とかなりませんよね? なので、人生の土台は「健康」なんです。 健康な状態で、色々体験、経験して 人としての厚み、魅力に繋がる。 肉体的にも、精神的にも 健康でないと人生の楽しさ半減! なので、姿勢の歪み、起立性調節障害の改善 これらを取り組むのは、今後の人生を取り戻す まさに 「人生」 レベルの分岐点 非常に重要な事なんです。 周りにいる、歳をとっても元気で楽しそうな年配の方 シャキッと姿勢が良いと思いませんか? 将来的に その元気な、おじいちゃん おばあちゃんに 自分がなれる 未来、ビジョンは目に浮かびますか? ///////////////////////////////////////////////////// •病院で原因不明でどこに行けばいいかわからない、年々体調不良が悪化しているなど、本当にお悩みの方 本当の健康を取り戻しませんか!?この出会いが、あなたの人生が変わるきっかけとなる。 地域名×M式テクニックで検索ください! 各地域で腕を磨いてお待ちしています。

  • 子供の起立性調節障害⑤

    こざと整骨院 松丸です! いよいよ、根本の原因の話です。 前回のブログでも述べたように 自律神経は生命をつかさどる重要な神経 「ストレスで自律神経の乱れ」 と 軽く言いますが 度合いにもよりますが、基本その程度で 自律神経乱れていたら、この先 生活できない そんなに人間は弱くありません なので、原因はストレスがすべてではなく。 圧倒的に多い原因 それは 「構造と機能」の乱れ 構造・  骨格、姿勢 機能・  神経伝達異常による各器官の機能低下 わかりやすく言うならば 「姿勢の歪み(背骨の歪み)」 姿勢が悪い⇒背骨が歪みがある と考えられます 正常ならば骨が正しく体重を支えて、脳からの命令を正しく全身の 筋肉、関節、内蔵、等に行く。 痛み、疲れ、筋肉の固さ、正しい消化吸収、正しい睡眠 いわゆる 「健康な状態(自律神経もしっかり働く)」 姿勢が悪く、背骨が歪みがあると 正しく脳からの命令(神経伝達)が全身に行かなくなる 結果常に、慢性痛、肩こり、治りが悪い、良く痛くなる、胃痛、便秘、下痢 などなど 「自律神経が乱れた状態」になっていきます。 自律神経は 筋肉、関節、内蔵、免疫、血流、ホルモン、睡眠 などに作用します。 そして働きの悪くなった自律神経により 様々な 身体の不調が出るようになります 起立性調節障害、自律神経失調症、緊張性○○など 呼び名、診断名は違いますが 根本原因は、姿勢が悪い事による 自律神経の働きが悪くなった事が原因と考えられます。 ///////////////////////////////////////////////////// •病院で原因不明でどこに行けばいいかわからない、年々体調不良が悪化しているなど、本当にお悩みの方 本当の健康を取り戻しませんか!?この出会いが、あなたの人生が変わるきっかけとなる。 地域名×M式テクニックで検索ください! 各地域で腕を磨いてお待ちしています。

  • 子供の起立性調節障害④

    こざと整骨院 松丸です! 起立性調節障害 = 自律神経症状 こちらの根本原因はなにか? 病院を受診して 脳や耳、血液検査などなにもなかったら 最終的には「精神的ストレス」が原因だと言われる事が多いみたいです。 自律神経は 生命維持に欠かせない 非常に重要な神経です 呼吸、心臓、脈拍、体温、消化吸収 これら「自律神経」が関係しています。 呼吸が止まる 心臓 脈拍 止まる 暑いのに熱がドンドン高くなる 寒いのに体温が上がらない 何を食べても栄養を吸収できない 命にかかわりますよね? いじめや、虐待 命の危険を感じる などの 本当の「強いストレス」が原因で自律神経の働きが悪くなり起立性調節障害が発症する事も 勿論ありますが、少数です。 その他大勢の「起立性調節障害」の子供たちは 特に、いじめや、虐待、家庭環境の問題などが、無い子が 過半数です。 「クラスメートとの関係」 「友達と喧嘩した」 「好きな子にふられた」 「先生が怖い」 学校に行っていれば多かれ少なかれストレスを感じる事は誰にでもあります。 「ストレスで自律神経の乱れ」 と 軽く言いますが 度合いにもよりますが、基本その程度で 自律神経乱れていたら、この先 生きていけない そんなに人間は弱くありません。 医者から「自律神経失調症、起立性調節障害」と診断されるくらいのストレス? でも実際には「起立性調節障害」の症状 つまり「自律神経の働きがおかしくなっている」 こちらが実際に起きている事 では いよいよ本題 「原因」 は次回! ///////////////////////////////////////////////////// •病院で原因不明でどこに行けばいいかわからない、年々体調不良が悪化しているなど、本当にお悩みの方 本当の健康を取り戻しませんか!?この出会いが、あなたの人生が変わるきっかけとなる。 地域名×M式テクニックで検索ください! 各地域で腕を磨いてお待ちしています。

  • 子供の起立性調節障害③

    こざと整骨院 松丸です! 最近では子供に多く 朝起きた時に、めまい、吐き気、動悸、気持ち悪くて朝起きられない 酷いとそのまま失神。 脳に腫瘍やその他病変がない でも症状は出る。 こういった自律神経の病気を「起立性調節障害」と言います。 明かな病変(腫瘍や耳の病気など)ないので、中々 理解が進まない病気でもあります 家族、学校からも理解されず 「仮病」 「大げさ」 「軟弱」 「気合いが足りない」 と言われ 苦しんでいる子供たちも少なくない。 原因がわからず、心配な家族。 何とかしたいが何とかならない本人。 そして 朝起きれない、体調不良酷くて、普通の 日常生活が出来ないので 不登校に繋がるケースもあります。 不登校の3分の2は起立性調節障害ともいわれています。 なのでまずは 「辛い」 「本人ではどうしようもない症状」 「仮病や気分の問題ではない」 これらを 「理解」する事が重要です。 ///////////////////////////////////////////////////// •病院で原因不明でどこに行けばいいかわからない、年々体調不良が悪化しているなど、本当にお悩みの方 本当の健康を取り戻しませんか!?この出会いが、あなたの人生が変わるきっかけとなる。 地域名×M式テクニックで検索ください! 各地域で腕を磨いてお待ちしています。

  • 子供の起立性調節障害②

    こざと整骨院 松丸です! 実例 中学2年 男子 学校、部活大好き 中学1年頃から朝練がしんどい、中々頭がスッキリしない 中学2年になり、徐々に朝起きられなくなる 昼頃になれば元気いっぱいで 家族の認識、最初は「仮病」 でも、そんな毎日が長く継続 流石におかしいと思い 色々な病院へ診察を 「脳に異常は無い」 「ストレス」 「思春期特有のメンタル」 「成長期で自律神経の乱れ」 「ホルモンバランス」 色々 診断を受けて 肉体的病気は無いので 最終的に 「精神科」へ 脳のドーパミンが、、、、 軽いうつ病の疑い、、、、 「子供なので、比較的副作用の少ないこの薬を飲んで様子をみましょう」 精神薬(うつ病の薬)と睡眠導入剤(睡眠薬) を処方 飲んで 特に変わらず むしろ調子が悪くなってきて 「では副作用の少ない、この薬に変えてみよう」 「量を減らしてみましょう」 の繰り返し。 中々 改善しない、薬の副反応 で余計に体調不良。 とうとう、学校に行きたいのに、いけなくなってしまった。 こういった話は よく耳にします。 ただ不思議なことに 一時的に楽になったなどは聞きますが 少なくとも僕はそれによって治ったという話は 残念ながら 聞いたことがありません。 ※勿論、病院や投薬治療を 否定しているわけではありません、誤解の無い様、あしからず 親として、世間の一般常識として 「病気かな?」⇒「医者に見せる」 は正しい。 むしろ きちんと お医者さんの診断診察を受けましょう。 腫瘍、病巣なにか 酷い病気が隠れていたら不味い そういった、明らかな原因があるか?ないか? あるなら、お医者さんの指示指導に従うべきです。 ないならば 「基本からしっかり見直す」 必要があります。 いわゆる、「日常生活」 これもまた重要。 それは次回に ///////////////////////////////////////////////////// •病院で原因不明でどこに行けばいいかわからない、年々体調不良が悪化しているなど、本当にお悩みの方 本当の健康を取り戻しませんか!?この出会いが、あなたの人生が変わるきっかけとなる。 地域名×M式テクニックで検索ください! 各地域で腕を磨いてお待ちしています。

  • 子供の起立性調節障害①

    ①子供の起立性調節障害 思い起こせば 小学生 中学生 高校生 クラスに1人くらい 良く遅刻する子 保健室登校 朝礼で具合悪くなる子 いた記憶があります 当時は 「身体弱いのかな?」 「体力ないのかな?」 くらいの認識でした この仕事をしていると 親世代のかたからの相談で 「うちの子、朝弱い」 「朝起きられない」 「学校にいきたくない」 と耳にします 親の認識では 「学校の環境」 「ストレス」 「体力不足」 「思春期」 「甘えてる」 と考えている お母さん、お父さん 多いです 中には何とかしようと 医者にかかり 「投薬治療」 「心理カウンセリング」 などを頑張ってるが、一向に良くならない 親御さんも大変 「朝学校行き来たくない、具合が悪いから」 で学校休むと 「昼間は元気」 「仮病なんじゃないか」 「そんなにつらくないのに、大げさな、、、」 違うんです! 近年特に増えてきて ようやく少しずつ理解が進んできた 「起立性調節障害」といって 今後の人生に関わる 大事な話です。 本ブログでは 数回に分けて 起立性調節障害についてのお話を 記載していきたいと思います。 ///////////////////////////////////////////////////// •病院で原因不明でどこに行けばいいかわからない、年々体調不良が悪化しているなど、本当にお悩みの方 本当の健康を取り戻しませんか!?この出会いが、あなたの人生が変わるきっかけとなる。 地域名×M式テクニックで検索ください! 各地域で腕を磨いてお待ちしています。 /////////////////////////////////////////////////////

  • 「いちかわこの町大好きエリア情報」に取材されました

    市川市の慶和住宅さんのホームページに掲載されています。 当院の患者さんでもある、「リンカフェ」さんからの紹介で取材に来られたのですが、とても丁寧な取材で施術も体験していただきました。 施術にも大変感動していただき、後日患者さんとして来院され集中施術を受けられています。

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