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「」に対する検索結果が109件見つかりました

  • こざと整骨院 改装工事 一時移転先のお知らせ

    こざと整骨院 松丸です。 院の改装工事期間の一時移転先 「仮店舗」お知らせです。 一時移転期間 2023年11月17日(金)~2024年3月31日 ~SEN VILLAGE センビレッジ~ 272-0821 市川市下貝塚3-30-26 1F 駐車場 店前に2台駐められます。 ※敷地前に有料コインパーキングもあり バス乗車案内 ①JR本八幡駅北口 「医療センター入口行」 ↓ 「市川東高校入口」 バス停下車徒歩2分 ②JR市川大野駅 「本八幡駅行」 ↓ 「市川東高校入口」 バス停下車徒歩2分 お間違えの無いよう宜しくお願い致します。

  • めまいで悩む人が通う市川市の整骨院

    千葉県 市川市 唯一の根本施術M式テクニック こざと整骨院 松丸です。 めまいには様々な理由と原因があります。 一例としては 良性発作性頭位めまい症 (BPPV): 内耳の平衡感覚を調整する結晶が移動してしまうことにより、特定の頭位でめまいやふらつきが起こる症状です。 前庭神経炎: 内耳の前庭神経が感染や炎症によって影響を受け、めまいやふらつきが生じることがあります。 メニエール病: 内耳の液体のバランスが崩れ、めまいや耳鳴り、聴力の低下を引き起こすことがあります。 脳卒中: 脳の血管が詰まるか破裂することによって、めまいやふらつき、失調、言語障害などが現れることがあります。 内耳炎: 内耳の炎症によってめまいやふらつきが生じることがあります。 頭部外傷: 頭部を強打したり振られたりすることによって、内耳や脳が影響を受け、めまいが生じることがあります。 発作性頭位性めまい症候群 (PPPD): 心因性の要因が影響し、頭の位置に関係なくめまいが発生することがあります。 糖尿病: 高血糖が神経に影響を与えることによって、めまいや平衡障害が現れることがあります。 貧血: 血液中の酸素供給が不足することによって、めまいやふらつきが生じることがあります。 不安障害: 不安症状がめまいやふらつきを引き起こすことがあります。 これらは一部の例ですが、他にもさまざまな要因がめまいを引き起こす可能性があります。めまいが続く場合や他の症状が現れる場合は、必ず病院を受診し医者の指示指導を受けてください。 治療法としては 良性発作性頭位めまい症 (BPPV): 特定の頭位でのめまいを引き起こす場合、エプリー法やセミントント法などの頭位操作を行うことで、結晶の位置を調整し症状を改善することがあります。 前庭神経炎やメニエール病: 医師による薬物療法や食事の見直し、ストレス管理などが行われることがあります。特定の状況を避けるためのアドバイスや、めまい発作時の対処法も教えられることがあります。 脳卒中: 脳卒中の原因や症状によって治療法が異なりますが、早期の治療が重要です。血栓溶解療法や手術などが行われることがあります。 内耳炎: 内耳炎の原因によって治療法が異なりますが、抗生物質や抗炎症薬、対症療法などが行われることがあります。 その他の病態: 他の病態によるめまいの場合は、その原因に合わせた治療が行われます。例えば、糖尿病や貧血によるめまいの場合は、それぞれの病態に対する適切な治療が行われます。 などなど様々です。 これらはいわゆる「明らかな原因のあるめまい」ですので治療方法が確立しています。 その他「自律神経症状」「更年期障害」 いわゆる「原因不明なめまい」など悩んでいる方も多いです。 当院の施術は「姿勢のゆがみ」にアプローチする施術です。 僕たちが、めまいを治したりは出来ませんし、やりません。 あくまでも、目的は姿勢の改善です。誤解のないようにお願いいたします。 ではなぜ「めまいで悩む人が通う市川市、市川大野の整骨院」? あまり知られていませんが 問題の「自律神経」は背骨の中をトンネルの様に通り、背骨の隙間から 全身の骨格、筋肉、関節、内臓ホルモン脈管系呼吸器系ホルモン放出睡眠などに作用しています。 自律神経の異常の原因の一つに 「背骨、姿勢のゆがみ」があります 自律神経は背骨の中を通っています。 この背骨がゆがんでいたら、中の神経どうなると思いますか? 体の中は密で隙間なく詰まっています。 ほんの少しのゆがみでも、神経の圧迫につながる事になります。 完全に神経の遮断圧迫ではなく 「水の出ているホースを軽く踏んでいる」感じに 少し水の出が悪くなる感じを想像してください。 神経伝達の流れている神経そのものが物理的に圧迫、狭くなると 正しい神経伝達が脳から全身へ、 行きずらくなります 自律神経は 骨格 筋肉 関節 内臓 ホルモン 脈管系 呼吸器系 ホルモン放出 睡眠 全身に影響を及ぼし コントロールしています なので 筋肉量が多くても、内臓強くても 体力があっても、根性があっても 子供でも、大人でも そもそも脳からの命令が上手くいかなければ 「力が入りずらい」「筋肉が固い」「ダルイ」 「関節が固い」「ホルモン分泌異常」「血圧異常」 「慢性疼痛」「頭痛」「慢性腰痛」「肩こり」 「自律神経異常」「吐き気」「未病」「めまい」 などなど どう生活しているかによって どんな症状があるか?悪いか?は人それぞれですが 何かしらの体調不良、症状に関係していてもおかしくありません。 そのくらい「自律神経」は重要であると考えています。 なので当院では 腰が痛くても 指が痛くても 肘が痛くても 自律神経症状や 慢性的な痛み、症状でも 当院でアプローチするのは「姿勢(背骨のゆがみ)」です。 体調不良の根本原因にアプローチ 患者さん本人が「治る身体を取り戻す」 寝れば治る、健康な状態を取り戻すため 色々な体調不良に悩む人が通う市川市、南大野の整骨院 「こざと整骨院」 めまいで悩む人が通う市川市、南大野の整骨院 こざと整骨院 M式テクニックで検索です!

  • 気にしないでは無く、気にならない

    千葉県 市川市 唯一の根本施術M式テクニック こざと整骨院 松丸です。 とある患者さん、40代女性 主訴 腰痛、頭痛、右膝痛 繰り返す症状、慢性的な症状 そちらの根本原因に対してアプローチ。 現在コツコツ、健康を積み上げている最中です。 当院では「痛み」の治療はしていません。 痛みとは「結果」起きているものなので、そこが「痛くても」「痛くなくても」 治療内容は変わりません、根本の原因である背骨にアプローチをします。 Aさん 「腰が立ち上がった時痛かった」 「長く歩いたら膝が」 と必ず「痛み」話になります。 改善の途中なので、山あり谷あり。 ここ最近変化がありまして 「腰が痛くなっても2~3日しっかり眠ると治った」 「なんか最近、膝が気にならなくなってきた」 順調ですね。 あくまでも、姿勢のゆがみの治療ですが 結果として自然治癒力が最大限発揮される様になってきます。 「治る身体を取り戻す」 睡眠の質が改善される 質の良い睡眠がとれると 睡眠時に「自分で自分を治す回復します」 Aさんは健康に向かってきた結果 慢性的な症状が睡眠時に回復してきたようで 「2~3日しっかり眠ると治った」 「なんか最近、膝が気にならなくなってきた」 となってきたようです。 特に変化として良いのは 「気にならなくなってきた」 コチラは 「痛いけど気にしないようにする」などとは次元の違う話で 実際に治療を積み上げ「寝れば治る」「回復する」経験を経て 「治る」自信になり「今まで10年間気になってしょうがなかった痛みが」 「放っておけば治るレベルのどうでもいい話」になり 「気にならなくなってきた」 となった。 良いですね! 身体が変われば思考も変わる まだまだ伸びしろがありますので、今後もコツコツ健康を取り戻していきましょう。

  • 天候に左右される身体に悩む人が通う、市川大野の整骨院、こざと整骨院

    こざと整骨院 松丸です。 雨の日や、台風接近に伴い 体調不良を訴える方が増えています。 体質?遺伝? 少し前にネットニュースで 整形外科の先生が「気温気圧による体調不良の原因は首の骨が原因」と特集して世間をにぎわせましたね。 番組の中でお医者さん曰く 「ストレートネックや、さらに進行した逆カーブ頸椎変形、背骨の中を通ている神経の伝達が悪くなり、気温気圧の変化に対応できない」との事でした。 背骨の中の神経 脊椎神経 自律神経 地球上で生活している以上 気温気圧の変化には常に老若男女問わず、常にさらされています。 むしろ、その変化に対応できる性能が我々には備わっています(ホメオスタシス) その対応する力こそ大きく区分すると「自律神経」に由来します。 呼吸や心臓の動き、消化吸収などが有名ですね。 その他自律神経は全身に張り巡らされています。 内臓の消化吸収、呼吸、心臓脈管系、免疫、怪我の修復、姿勢 自律している神経。 自分の意識とは関係なく勝手に、自動的に働いてくれている機能です。 その生きるために必要な「自律神経」コチラに影響が出ると 病名はつかないが、体調不良に悩まされることになり 数年後に病名が付くくらい悪化するなんて、良くある話です。 例えば 最初は「肩の違和感」 数年後「肩こり」 数年後「強い肩こり」「肩、首、背中に痛み」 数年後「頭痛、吐き気、めまい」 などと、症状が強くなるか症状が増えていった経験ありませんか? 基本的に骨のゆがみや変形は数年かけて進行していきます。 ゆがみが強くなれば中に通っている神経の流れは更に悪くなり 昔は平気だった気温気圧に体調が左右され出したり 上記の事になりかねないとおもいませんか? 気温気圧に弱い 体質?遺伝? 貴方はどう思いますか?

  • 検査が重要

    千葉県 市川市 唯一の根本施術M式テクニック こざと整骨院 松丸です。 体調の変化 分かりやすいのは 「痛い」「痛くない」 ですが、その日の使い方や精神状態、天候 ちょっとしたことで「強」「弱」の感じ方に差が出るので 「痛み」だけ見ていると、患者さんの主観のみになってしまうので 果たして 改善しているのか?変わらないのか?悪化しているのか? 本当の体の状態が分からなくなります。 なので、根本治療 M式テクニックでは 痛みや症状を指標にしません。 大切なのは「姿勢の検査」 筋力の入り具合や関節の硬さを計測して その結果をもとに「体の状態」を判断しています。 なので 「痛い」=「悪い」ではない 逆に 「痛くない」でも「悪い」場合もあります。 「痛い」でも「良い」場合もあります。 外からの影響、患者さんの精神状態、日常行動。 そういったものを極力省き、検査を毎回実施しています。 逆に言えばこの検査結果が良くなってきたら 「改善がみられる、良くなってきた」と共通の認識として見る事も出来ます。 なので検査がとても重要です。

  • こざと整骨院~建て替え計画始動中~

    千葉県 市川市 唯一の根本施術M式テクニック こざと整骨院 松丸です。 こざと整骨院の建物を一度取り壊し 新しくRebuilding!(リービルディング) 建て替えの計画が、始動中です。 そして、いよいよ今年の11月中旬に取り壊しが開始されます! 来年、進化した 新しいこざと整骨院では 健康に幸せに生きるをコンセプトに 治療、食、コミュニティー を繋げる複合施設として昇華していきます! 建築中の仮店舗が決定次第皆さんに告知させていただきます。 大野近辺ですので、そんなに不便ないような場所になると思います。 続報をお待ちください!

  • 子供の体調不良で悩む人が通う、市川の整骨院

    こざと整骨院 松丸です。 近年、子供の体調不良の訴えが増えています。 内容としては ・朝、起きれないフラフラする、昼は元気。 ・体育などで疲れやすい ・食欲がわかない ・寝つきが悪い ・イライラする ・意欲がわかない 病院を受診しても良く分からない事が多く 最終的には「思春期特有の物」「ホルモンバランス」「成長期」「自律神経」 で、特に何か治療したり原因を特定できない事例が数多くあります。 この症状で厄介なのは 「腫瘍」「ガン」「骨折」「出血」の様に 「明らかな原因」が無い事。 なので、本来味方になってくれるはず、信頼している両親や家族、先生から 「気合が足りない」「貧弱で情けない」「気のせい」 などと心無い言葉を言われ、傷つき、上記症状が悪化する事もあります。 大人になってからの影響も大きい むしろ、症状が進行する恐れもあります。 最初は朝辛い、起きれない が 頭痛、吐き気、消化不良 その他の自律神経症状 段々増えていく 義務教育終了後 面接、就職、通勤、労働、、、、 人生は まだまだ 続きます むしろ 学生時代より、その後の方が長い これらの自律神経由来の症状を放置しておくと そのまま、働きたくても、働けずに家で何年も そのまま、鬱病になってしまう事も、珍しくありません。 肉体と精神は裏表 起立性調節障害 その他、体調不良 単純に、具合が悪い状態が常にあると 楽しい事してても、楽しくない どこにも出かけたくない 常に体調に異常があるのでイライラする 体調からくる思考、行動 気分が悪いのに 「良し、みんなでキャンプだ!」 「どこか遊びに、ショピング!」 とかなりませんよね? なので、人生の土台は「健康」なんです。 健康な状態で、色々体験、経験して 人としての厚み、魅力に繋がる。 肉体的にも、精神的にも 健康でないと人生の楽しさ半減 これらを取り組むのは、今後の人生を取り戻す まさに 「人生」 レベルの分岐点 非常に重要な事なんです。 周りにいる、歳をとっても元気で楽しそうな年配の方 シャキッと姿勢が良いと思いませんか? 将来的に その元気な おじいちゃん、おばあちゃんに自分がなれる 未来、ビジョンは目に浮かんでいますか?

  • 健康とは何か?

    千葉県 市川市 唯一の根本施術M式テクニック こざと整骨院 松丸です。 皆さんは「健康」と聞いたらどんな状態だと思いますか? 病気にならない? 怪我をしない? 疲れない? どこも痛くない? 当たり前の話ですが 「一生」 病気、怪我、疲れ、痛みが無いとか無理ですよね? では、怪我している時、痛みがあるときは「不健康」なのでしょうか? 痛みが無ければ「健康」と言えるのでしょか? そう考えると、健康って何でしょう? 僕らが考える「健康」とは 怪我しても、病気になっても、どこか痛くても 「寝れば治る」 自分で自分の事を回復できる状態。 転んで、足首捻っても、しばらく固定して安静にしてれば勝手に治る。 腰がグッキッ!となっても2~3日で順当に回復して完治する。 人間は「自然治癒力」を誰しもが持っています。 カーテン切って、糸で縫って、一か月後に糸をとってもくっついていません。 でも人間は 切り傷を医者に縫ってもらって、一か月後とか抜糸すると傷口くっ付いてますね? これって「自分で治った、自分が治した」ってわかりますか? これが「治る力」「自然治癒力」です。 この「治る力」が最大限発揮されている状態 この状態なら、怪我しても、体調不良、風邪をひいても、しっかり治る 「慢性的に10年痛い」「しょっちゅうどこか痛い」にならない 寝れば治る。 この状態こそ「健康」だと僕らは考えます。

  • バナナと人間の違い

    千葉県 市川市 唯一の根本施術M式テクニック こざと整骨院 松丸です。 突然ですが バナナってしばらくするとどこか「黒く」なってきますよね? 痛んで来ると 黒くなる現象ですね 「机と面していた部分」「買ったときどこかにぶつけた箇所」などが 最初に黒くなって、痛んできています。 これって、黒い所だけが悪いのではなく バナナ全体が痛んできた結果起きてる事ってわかりますか? なのでその黒い部分をどうにかしても意味がない。 なぜなら全体的に痛んでいるから。 こちら人間も同じで 特に何もしていないのに 膝が痛い、腰が痛い、何でもいいですが どこかに症状が出ているならば その部分だけ悪いのではなく、身体全体が痛んで悪くなっている状態 その状態で、重い物持ったり、長時間歩いたりして「部分」に痛みとして出ている。 なので「そこ」だけ何かしても意味がない なぜなら全体的に痛んでいるから。 「バナナ理論」 部分の、膝、腰などそこだけ何か治療してもまた繰り返している慢性的に症状がある方は正にコレです。 ではどうすればいいのか? ご安心ください、人間とバナナは似ていますが別物です 人間には「自然治癒力」と言う物が誰にでも備わっています。 それらの力が正常に働いていれば そもそも、痛くならないし、何かで痛くなったとしても 「寝れば治る」2~3日経過すれば、勝手に治ってるものです。 でも、10年肩こりがある、30年間腰が慢性的に痛い と平気で話す方がほとんどですが 膝を擦りむいて10年間出血が止まらない 30年間風邪をひいている そのくらいの異常事態と言っても過言ではありません。 大小はあれど「自然治癒力」が最大限発揮されていないとみるべきです。 構造と機能 構造とは背骨の事 機能とは「自然治癒力」の事 構造がしっかりしていれば治る「機能」が働きます。 ですが、構造(背骨)がゆがんでいると せっかくの「自然治癒力」が最大限発揮されないので 結果として「治らない身体」「回復しない身体」 となり、「疲れ」や「疲労」などが蓄積 ある時くしゃみ一発、腰が「グッキッ!」となる。 当たり前ですが、くしゃみが悪いわけではなく、ただの切っ掛けです 床に落ちている紙を拾っただけで痛くなることもあります。 ですが、「機能」「構造」の話を知らないで 部分的に 「腰が痛い」→「腰が悪い」と安易に考えていると 治らない、繰り返す、慢性化となっていきます。 最終的に「年齢ですね」と誰かに言われて そう思ってしまう。 思うと、その人の中では真実になってしまうので。 ここが変わるのはとても難しいです。 構造が改善し、治る機能が回復すると 自分で自分を治す力を取り戻す。 バナナとは違う。 寝れば治る。 その状態こそ健康的と言えるでしょう。

  • 治りが悪い人が通う市川のこざと整骨院、治る順番とは?

    こんにちは 武蔵野線 市川大野駅 徒歩10分 千葉県 市川市 唯一の根本施術M式テクニック こざと整骨院 松丸です。 痛みや症状は「結果的」に起きているってしっていますか? 腫瘍や骨が折れていて痛い 等でしたら、その部分が原因なのでその部分の治療が必要です。 ですがその他の 慢性的な腰痛、寝違え、肩こり 何でもいいですが 慢性的な腰痛→腰が悪い 寝違え→首が悪い 肩こり→肩が悪い だと最終的に 「筋肉」 「硬い」 「年齢」 「運動不足」 「体質的な物」 「使い方」 「仕事」 それらしい理由を付けて結果的には良くならないか 症状を繰り返す、そんな経験ありませんか? そういう時は視点を部分から全体に変えて まずこれらの症状が 「なんで出るのだろう?」 「なんで治らないのだろう?」 これらに視点を向けると答えが見えてきます。 人間には「自然治癒力」と言って 「自分で自分を治す力」が誰でも備わっています。 それらの力が正常に働いていれば そもそも、痛くならないし、何かで痛くなったとしても 「寝れば治る」2~3日経過すれば、勝手に治ってるものです。 でも、10年肩こりがある、30年間腰が慢性的に痛い と平気で話す方がほとんどですが 膝を擦りむいて10年間出血が止まらない 30年間風邪をひいている そのくらいの異常事態と言っても過言ではありません。 大小はあれど「自然治癒力」が最大限発揮されていないとみるべきです。 構造と機能 構造とは背骨の事 機能とは「自然治癒力」の事 構造がしっかりしていれば治る「機能」が働きます。 ですが、構造(背骨)がゆがんでいると せっかくの「自然治癒力」が最大限発揮されないので 結果として「治らない身体」「回復しない身体」 となり、「疲れ」や「疲労」などが蓄積 ある時くしゃみ一発、腰が「グッキッ!」となる。 当たり前ですが、くしゃみが悪いわけではなく、ただの切っ掛けです 床に落ちている紙を拾っただけで痛くなることもあります。 ですが、「機能」「構造」の話を知らないで 部分的に 「腰が痛い」→「腰が悪い」と安易に考えていると 治らない、繰り返す、慢性化となっていきます。 最終的に「年齢ですね」と誰かに言われて そう思ってしまう。 思うと、その人の中では真実になってしまうので。 ここが変わるのはとても難しいです。 構造が改善し、治る機能が回復すると 自分で自分を治す力を取り戻す。 寝れば治る。 その状態こそ健康的と言えるでしょう。

  • 2023年お盆休みについてのご連絡です。

    千葉県 市川市 唯一の根本施術M式テクニック こざと整骨院 松丸です。 皆様、お盆休みはいかがでしたでしょうか? 近所のパークハイツで祭りが4年ぶりの開催となります。 コロナ過前は パークハイツ祭りで夜乾杯→次の日からお盆休み の流れでしたので、日常が戻ってきたようで嬉しいです。 こざと整骨院、お盆休みをいただきます。 日程は上記の通りなのでお間違えの無いように宜しくお願い致します。

  • 頭痛で悩む人が通う市川のこざと整骨院、考察①

    こんにちは 武蔵野線 市川大野駅 徒歩10分 千葉県 市川市 唯一の根本施術M式テクニック こざと整骨院 松丸です。 初めに 頭痛があり、まだ一度も検査診察を受診していない方は まずは医者に診てもらうのが基本です。 なぜなら、種類によっては危険なものも隠れている場合もあるので 自己判断や、Webで調べて一安心などやめましょう。 専門家(医者)に診てもらって状態状況をしっかり把握しましょう。 軽く見ていたら二次性頭痛だったとか危ないので、、、、 頭痛には 一次性頭痛と二次性頭痛があり 命の危険の可能性があるのは「二次性頭痛」 交通事故、頭を打ったなどの頭部外傷での脳内出血性頭痛 何かしらの原因で脳血管が出血や破裂する脳血管障害 感染症性頭痛、薬物の副反応 これらは命に係わる事なので、しっかりとお医者さんに診てもらいましょう。 ※タバコ、お酒、抗鬱薬、睡眠導入剤、麻薬などの「依存性の強い」ものをやめた時のリバウンド現象の「離脱症状」も二次性頭痛に含まれます。 よくある一般的な頭痛としては「一次性頭痛」 一番多いのは「緊張型頭痛」その次が「片頭痛」 ストレスや頸部の筋肉を使い過ぎて、筋肉疲労、コッた状態、筋肉疲労性物質 血流不足、リンパ、姿勢の異常などによって頭痛が発生すると考えられています。 一次性頭痛では、頭痛がずーっと続くのではなく 発作の様に、突然始まり その後 痛くなくなるとその後しばらく同じ症状が出ない。 二次性頭痛では、病変(脳出血、腫瘍など)があるので原因の病変がある間は 継続して痛みがあるのがほとんどです。 ちなみに僕の話ですが 中学生の時に原因不明の片頭痛が酷く(年単位で) 同時期に鼠径ヘルニア(脱腸)が数年前からあって 頃合い見て手術したら 何故か片頭痛がそれ以来発生しなくなりました。 体の中の何かがかみ合ったのか? はみ出ちゃった腸をでなくする手術です 正常な状態に戻したら同時期に片頭痛が完全に止まったので 因果関係は不明です。 勿論、お医者さんに聞いても「医学的根拠がない」「わからない」との事でした。 実は「頭痛」とひとまとめにしても二次性頭痛は原因がはっきりしていますが 一次性頭痛は明らかな病変が無いので 「原因不明」 症状や体調から 予測、推察、仮定をしているだけに過ぎません。 西洋医学の「今の限界」です。 ですが、通常の状態から逸脱しているならばそれを正す 一歩引いて 部分ではなく全体で考えてみるとヒントになります 一次性頭痛が 頸部の筋肉を使い過ぎて、筋肉疲労と言うならば、「なぜ酷使することになったのか?」 同じ作業をしていて、頭痛が出る人と出ない人の違いは? 血流不足、リンパの流れ、なぜ悪くなってるのか? 全ての答えは「姿勢」にあります。 神経、血管、リンパ管はもちろん体の中にあります 筋肉、内臓、骨に隙間なく張り巡っています。 姿勢が悪いと 神経、血管、リンパ管が 物理的に軽く圧迫されます 完全に詰まる訳ではなく、流れが悪くなり 栄養、酸素、二酸化炭素、老廃物、ホルモン、神経伝達 そういったものが少しずつ少しずつ、必要なものが運搬されなくなり その状態が「肩張ってるな」「なんか違和感がある」 病気ではないが、いわゆる体調不良。 基本的にそういった物が長く数年単位で継続すると 悪化するか、部位が増えるか 更に数年後「痛み」「症状」などが出始め 最終的に「病名」が付きます。 ただの片頭痛と甘く見ていると 上記のような事になりかねません。 思い当たる方は自覚とご注意を! 頭痛で悩む人が通う市川市、南大野の整骨院 こざと整骨院 M式テクニックで検索です!

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